フランス

暮らすように過ごしてみたパリ⑥

かなり長々とパリネタでひっぱって書いてしまったけど、これにて終了♪

最後にパリの景色や気になったものを掲載しますね==

週末のあいた時間にシャンゼリゼ周辺を散策中。。

歴代のヴォーグの表紙が展示。

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昔はこんなのもあったのね・・

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この時期のまわりは寒々しているけど、こういうの見ながらの散歩も楽しい。

そして日にちは違うけど、友人ご近所のマルシェもしっかり見学。

メルカートよりマルシェの方が断然オシャレに聞こえるけど、雰囲気は似ています。

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友人とあーでもない、こーでもないと食材について話す・・同じものを何回も見ても飽きないという、男性には入りこめない世界。

ボン・マルシェの食材の店なんて、3時間見てろと言われればおそらく居れると思うね。

そしてパンが美味しい!!と連呼していたのは、これもご近所16区のお店。

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みんなバケットを買い求めに並んでます。

こういうとき、フランス人も並ぶのね・・

こればかりはミラノに買って帰るわけにも行かず、‘あ~やっぱり美味しかったな~‘とたまに思い出しては、イタリアのあんまり美味しくないパンを食べてたまにがっかり。

今回はお土産は友人からもらったもの含め、いろいろ==

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クスミティーの色んな種類が入ったもの、栗のペースト、香りものはマストなんで毎回ディプティックで購入。スーパーでブーケガルニとかも買ってみました。

念願のエッフェル塔のオブジェも友人からのお土産。滞在してお土産まで頂いてありがとね==

甘いもの追加で。

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夫はメゾンド・ショコラのシャンパントリュフは外せないとのことで、今回も購入。

今回は往復ルフトハンザなんで、機内でジュースと飲みもの出てきます。

席も指定だしね。

これで帰りがEASY JETだとややテンションが下がるんですよね・・・これは何回もEASYに乗った人でないとわかんないかも。

これにて終了♪

暮らすように~が実践できていい思い出になりました。

さっそく食べすぎの吹き出物が月曜日には顔に出来てて、体脂肪増加。

今週は粗食です。。。

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暮らすように過ごしてみたパリ⑤

ここからは特に暮らすようにパリで過ごしてないです。

週末から夫と合流し、オペラ界隈の日本食を堪能して今回前から行きたかったレストランのディナーがメインイベント。

なかなか予約か取れずでして、週末なら並べば食べれるみたいですがそんな根性もなく、そこのレストランの系列のホテルに滞在すれば、夜は確実に食べれるとのこと。

少々ホテルはお高いですが、今回それが目的なんで泊まってますよ==

レストラン名 Le Comptoir

9 Carrefour de L odeon   電話 01 44 270797

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週末のランチ、朝の10時に早くも並んでいる人がいるのが写真で分かるでしょうか?

でも、すごく美味しいし、見た目も楽しめてコストパフォーマンスも高いし、サービスも良かった。

また行きたくなるレストランです。

観光客もすごく多いですが、メニューはフランス語のみ。

でもね、お店の人やさしいから聞けば英語で説明してくれますよ。

では食べたものなど==

前菜は私はお店のオリジナル・パテで夫のはたしかフォワグラを・・なんだったか思い出せない。スープです。あと温野菜のサラダ。

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メインは私のは鳥丸ごと見たいのが来てるけど、全部食べてますよ==

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お米のデザート。やはり甘くなくて最高♪

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いやーほんと美味しかった。

へんな、もたれかたもしてませんから。(これ重要)

ここはしつこいけど、また行きたくなるお店です。

なんかね~すごく非常にバランスがいいお店なんだと思います。

私もわりとパリに来ては、レストランご飯を食べているのに全くフランス語の料理用語を覚えられず、毎回苦戦を強いられます。

あーでもどうにか覚えたいけど、たぶん無理かも。

影響されやすくも、帰りはパリのブックオフでフレンチの料理本を買うという、短絡的行為に走ってしまいました・・・

最後に身近なパリ周辺の様子を次回に♪

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暮らすように過ごしてみたパリ④

今回のパリの旅行の目的はサロンド・ショコラ==

東京の某デパートでやるとき毎回激混みでね~。。今回は平日の金曜日の午後にのんびり行ってます。

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ちなみに入場料が取られますからね・・(12ユーロ)しっかり試食をせねば!!と鼻息荒く入るも意外と広く、どこに何があんの~みたいにさまよってはブラブラ目に付くものから、ひたすら試食。

中にはこんなオブジェもあり。

ちなみにサロンド・ショコラは今年15周年。

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ショコラで出来たドレスの展示も。すごいね~。終った後は食べるのかね。

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たまたまぶらついていたら、おそらくピエール・マルコリー二氏登場。(たぶんですから)

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で、どこのブースが一番混んでるのかというと、日本のメーカー(メリーやらサダハル・青木)が珍しがられて一番混んでた。

芸が細かいのと、味もかなり変り種もあるしね。

私達もなんだか勢いでメリーでわさび風味のチョコレートのかりんとうを購入。

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メリーなのか名前がトウキョウ・チョコレートなのかイマイチ区別がつかないけど、‘昔のメリーとのイメージとは違うんです‘みたいなものなんでしょうかね。

もちろんチョコレートのブース以外に、パティシェの講義やステージでショコラとはあんまり関係の無い歌や踊りが見れたりと、子供も楽しめちゃう。

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たくさん試食しすぎて、味が分からなくなるくらい。水持参は鉄則ですよ。

なんだかんだ色々食べて、私と友人で意見が一致したのはメゾンド・ショコラのホットチョコレートが一番食では美味しかったんではと・・・

自分用に購入したものも、これだけです。

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え~とですね、そのかりんとうと、JEAN CHARLES ROCHOUXの生チョコ、HAITREの板チョコのみ。

そしてですね、私はというと週末夫と合流してですね、夫もサロンド・ショコラに行きたい!!ということになり、日曜に二度目の登場。

すごーい、混んでた。入場制限ありで平日みたいに試食は出来ませんから。。

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みんな日曜の行くところないから、チョコレートでも食べに行くか!みたいな人たちでごった返してます。

時間のある方は是非平日に前売りを購入して、ゆったり行きましょう。

次回は今パリで一番予約が取れない?と言われている人気のレストランのレポートです♪

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暮らすように過ごしてみたパリ③

食べてばかりだけど、ちゃんとブラブラ散歩もしています。

今マレ地区での要チェックのセレクトのお店・Merci

場所 111 boulevardo(3区)

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午前中に行ってるけど、いろんな人が見に来てました。

なんというか洋服もあるけど、リビング、子供服、アクセサリー、グリーンなどさりげなく展示してあるものがハイセンスなお店。

もちろんオリジナルの商品なんかもあり。

見るだけでもかなり楽しいです。女子も男子も楽しめますよ。

そのまま歩いて、前から気になっていたサロンド・テでランチ。

私達はこの後サロンド・ショコラに行く予定だったから、あんまり食べれない~!!なんて言ってたけど普通に食べてます。

ここはケーキやタルトも美味しいし、ランチのバリエーションも充実してて昼時すごい混んでました。

Le Loir dans La Theiere

場所 3rue des rosiers

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中は古めかしく、落ち着ついた雰囲気。ちょっと写真がぶれてるけど。

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周りは軽めのメニューにして、ケーキを頼む人も多かったな~。

ここのはわりとケーキ類はボリュームありです。

私達はランチでオーダーしたものは==

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私のは手前ので、また肉系を頼んでしまってます。鶏肉をロール状に巻いたもの?とポレンタ添え。今日のランチの一種だったかな。

で、やはりケーキも頼んで、軽めのランチがしっかりランチへ変貌。

美味しかった~。買い物ついでのお茶タイムにもまた来たいかも。

店員が全員男性というのが、やや気にはなったけど普通にやさしいし雰囲気いいし、マレの方に来たらお勧めですよ★

次回はサロンド・ショコラの様子をアップいたします♪

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暮らすように過ごしてみたパリ②

次の日は友人が午前中語学学校だったので、私は別で料理教室へ~。

前もってネットで予約して、その場に行けばいいだけのかなり便利なところ。

しかも教えてくれる人はフランス人だけど、通訳ついていて言葉は全くできなくても全然OK。

私はタイミングがたまたまあったのでここにしてるけど、ネットで探せば料理教室はいろいろあるね==

今回作ったものは・・・

材料はこんな感じ。

ブレット(葉野菜)はイタリアにもあるけど、これを使ったタルト・サレです。

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タルトの生地を冷やし固めてから、スライスしてタルト型に貼り付けていきます。

こうやると、いちいち伸ばさないでいいからラクチン。

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中のアパレイユはロックフォールを入れてます。

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グリーンサラダを添えて出来あがり。

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お次はウサギの煮込み。

ウサギは鶏肉と味が似ているから、日本でやるなら鳥でいいんじゃないかと。

イタリアでもウサギは食べますよ==

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具は玉ねぎやベーコン、たっぷりめのマッシュルーム。付け合せはパスタです。

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最後にデザート。

スペイン風のフォンダン・ショコラ。

なんでスペイン風かは聞くのを忘れました。。

小麦粉でなく、アーモンドパウダーで焼いてます。

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ざっとこんな感じ。

10時から13時くらいまで作り、食べて解散。

時間の余裕があるときに、タイミングが合えばこういう料理教室も旅行中に行くのもいいかも。

パリに住んでる日本人風に振る舞いたかったけど、地図を片手にキョロキョロ・・・

脇を締めてすり対策をしながら歩くのは、もう体が染み付いてしまってね。。。

次回はマレ地区での散策などアップします♪

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暮らすように過ごしてみたパリ①

タイトルがやや強引な感じは否めませんが、先週はパリに5日間ほど行ってたんですよ。

それもこれも友人がパリに引っ越した矢先、早々とサロンド・ショコラとのタイミングを合わせてね。

本当にありがとう♪夢がまた一つ叶いました。すごく楽しかった。

もちろん夫婦で行くのも楽しいけど、女同士はさらにすごい。

で、私は張り切って一人平日学校休んでシャルル・ドゴールへ・・・フランスよ、あなたもというくらい預けた荷物の受け取り待つこと二時間。。

この間、‘停電しました、スイマセンね~‘みたいな放送が流れるのみ。

もちろんミラノから飛行機乗ってるから周りのイタリア人の動きとやらは、知らない者同士団結して荷物のレーンを意味無く荷物が出てくるんではないかと、手分けして探したりと落ち着きなし。。

唯一英語がしゃべれる男に、女が指示して今の状況をしつこく空港内の係り?の人に聞きに行かせたり、見ていて相変わらず笑えます。

でもね、出てきて良かった。ほんと予定狂うからね。

そんなこんなで無事に友人と再会してパリらしい写真をまずは・・・

トロカデロからのエッフェル塔★

もちろん記念撮影済み。ナイスビューです。

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そのついでにトロカデロの駅のすぐ近くで早速マカロンと次の日に食べるクロワッサンを購入。

ここ、マカロンが美味しいみたいです。

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ホテルだと勝手に朝食が出るけど、友人宅だと朝のパンを買ったり食べたいものを選んだり、当たり前だけど出来るのがかなり楽しい。

それがまた美味しいからね~。

初日は近所のカフェで軽く食べる==なんていいながらオーダーしたのはガッツリ、アヒルの肉でした。

かなり美味しいけど、脂肪分がけっこうある。

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そしてたまの夕飯はデパートの惣菜やらで買い集めたもので、ワインのあても完成。

チーズやパテ、生春巻き(→こういうの久々)おしゃべりがノンストップ。

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なんども連呼しちゃうけど、パンが美味しい!!

近所にその地区で表彰された美味しいパン屋さんで毎回美味しいバケットを購入できるなんて、なんともうらやましい限り。

ま、私のうちの近所にもよく行くパン屋があるけど、全然違う。こんなに近いのにね・・・

でもフランスのパスタ料理がなんともね~見たいにお互いどの国にも弱点があるということで。

次回はパリのお料理教室の模様をアップいたします♪

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フランス・シャモニーの旅③

では最後、食べたものなど。

今回滞在したホテルはほんと、オススメです。スパもあり、おまけに美味しいレストラン付き。便利だわ。

観光するにも場所もよく、センスもいいのでもし行かれる方、BOOKINGで見てみてね。

LE MORGANE

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そのレストランは同じ敷地内にあり、予約ははめにしたほうがいいかも。

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ここの特徴はというと、シャモニーというと場所はフランスだけど、スイスやイタリアからも近いので、もちろんお料理にもこの近郊の要素とイタリアのアオスタの影響も受けているメニューとのことです。

久々フレンチ。やっぱりたまにこういうの食べたくなるんです。

ここはコストパフォーマンスも高いと思います。(本日65ユーロのコース。たくさん出てきますよ==)

トータルチーズも入れて8皿ですが、量は少なめなんで、完食です。

スターターのシュー生地の中にポタージュ風味のホイップしたものやら、確か2番目のがアオスタ風のメニューだったかな・・・

魚、肉とも美味しくたべて、やっぱりここはフランス、デザート甘くなかった==

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LE BISTOROT

最後に食後酒をここの地元のつよーいお酒(名前忘れてしまいました・・)で、締めて終了。

美味しいものと、美味しい空気で癒されました。

夏は涼しげで、冬はまたスキーシーズンでにぎわうんでしょうね==

次回もし行くなら是非、山のトレッキングをしてみたい(これ、ほんとです)。

たまに洗練されたフランスに行くのに、ミラノから車で行くならちょうど良い感じでいいですよ==

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フランス・シャモニーの旅②

前回のシャモニーの続き♪

ほんとはここまできたら、トレッキングとか軽い登山でバカンスを過ごす人が多いのかもしれませんが、私達にそんな準備も体力もなくて、せめて登山電車に乗って、氷河を見に行こう!!と次の日は張り切って行きました。

登山電車はシャモニーの駅の裏手の専用の駅から出発です。

(この裏ですよ。少し歩く感じです)

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切符を窓口で購入して(切符の名前がLA MER DE GLACE)、電車とロープウェイがセットになったものです。

だからか、意外に高いかも。

ここが切符窓口。

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赤い電車に乗って行きますよ==

席は自由席なんで、ちょっとした小競り合いがあるけど、ちゃんと座れますから。

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たしか30~40分くらい乗りまして、到着。より間近に山を見ることが出来て感動。

すごいな~なんて思いながらも、山に登るほどの根性はまるでなしです・・

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そしてさらに下に下りるためにロープウェイ。

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で、山の中の氷河というか見るためにはさらに歩いて行きまして、別料金になるんです。

この写真ですね。。

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この上から見ると、ありの巣みたいな穴の中を行くみたいでしたが、あっさり私達はやめました。。

なんかね、ここまで来たらいいか~みたいなだるい空気が流れて、あとはブラブラ散策して帰ることに。

一泊二日なんで、もっと積極的になるにはもう少し滞在期間が必要ですね。。

次回は滞在したホテルがミシュラン一つ星レストラン付きだったので、そこでの食べたものなどご紹介しますね==

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フランス・シャモニーの旅①

実は夏のバカンスの旅の続き。

NYの後いい空気を吸うためにミラノから車で約3時間半くらい、フランスのシャモニーへ。

NYはなんだかいろんな臭いが混じっていた印象ありだったけど、ここまでくると空気といい、壮大な山の景色といいリラックス度大です。

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この時期はバカンスシーズン真っ最中だっので、街全体は混んでましたが、街はすごい小さいので見てまわるには1日あれば十分ですよ。

簡単に街の様子とお土産購入オススメスポットをと・・・

メインの通りRue du Docteur Paccard周辺。

地図なしでもこの辺りはブラブラ見てまわれちゃいます。

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そうそう、どこからでも壮大なモンブランの景色がまじかで見れるんです。

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山のリゾートとしてしっかり観光地化されているので、もちろん買い物もわりと充実。

やっぱり、フランスだからかいちいちお土産物もかわいく見えて仕方がない。。

シャモニー土産はここオススメですよ。

・Le RefugePayot

登山用の保存食でやっぱり、サラミとか、チーズ、キャラメル、すごい強いアルコール類が豊富。

地ビールなんかも購入できますよ。

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もう一つ、メインの通りに同じような食材店も。

ここでは、シャモニーの絵柄がついたクッキー入りの缶を購入。

場所は同じ通り沿いでしたので、探してみてね==

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けっこう、ブラブラ見てたまに店によってはセールもやっててね。夫は嬉しそうにパタゴニアのナイロンバックを購入してました。

山なんでね、登山というかアウトドアブランドのお店もけっこうありましたね。

今回のお土産で買ったもの==

お茶とかキャラメル、そして地ビール、メレンゲの白いお菓子はシャモニーのご当地お菓子ということで(中にへーゼルナッツ風味のクリーム入り)

やっぱり、フランスはお土産もいちいちかわいい。

キャラメルとか、クッキーなんてまさに入れ物目当てで購入です。

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なんともビールは不思議な味がしましたが、それぞれ違う味を堪能しちゃいました。

スイスのサンモリッツもそうだけど、こういうリゾート地私は大好き。

もちろんハイキング、トレッキングもできるのでお子様連れでも全然OKなところですよ。

次回は登山鉄道などをアップしますね==

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週末・ニース③

最後にニースで食べたもの==

ニースといえば、メランダというレストランが有名ですよね~。ただここ、電話なしだし、もちろんホームページもなし。

あと、若い日本人シェフのレストランもありますよね==(★付きの)

メランダは週末だって、やっているのかそうじゃないのか良く分からないので、現地で直接なんであっさり諦めました・・

そこは確実に美味しいんだと思うんですが、リラックスもかねてホテルの近くの

Luc salsedoへ。

ここは予約さえすれば確実に美味しいものが食べれます。

では食べたものは==今回44ユーロのコース。それ以外にも22ユーロから65ユーロのコースがあります。

ここのシェフも若くてカッコいいしね~。

アントレから~

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野菜のテリーヌ。

野菜が美味しいね~カリカリのパンと共に

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海老のサラダ仕立てで、周りのソースはトマトベース。

で、メインは・・・

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私がオーダーした鶏肉のソテーにジャガイモのピュレ。

すごい美味しかった。

肉と魚というと、どうしても肉を選んじゃう。

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これは夫のですが、なんのお魚かはスイマセン忘れました。。

口直しにパンナコッタが出てきまして・・・

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最後デザートは==

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手前のは季節のフルーツのガスパチョとジェラート添え。

このメニューだけでは私達はすごいお腹いっぱいにならずでして、途中チーズも頼んじゃいました。

アペリティフもどーしても頼んでしまうから、値段的にアップしてしまいましたが、美味しかったですよ==

お店はこじんまりしていて、量もちょうどよく、その土地のものが美味しく食べれるレストランです。

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英語メニューがあるんで、ホッ。

ニースに来たら立ち寄ってみてくださいね♪

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週末・ニース②

前回のニースの続きです♪

この街はリゾートなんだけど、旧市街もありもちろん高級ブランドのお店もあり、お店のバリエーションはいろいろあるんです。

街がとりたててきれいではないんですが、ブラブラ散策するのはけっこう楽しい。

ではではニースの旧市街から・・・

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この通りはRue Paioriere

この通りにはごちゃーっといろんな食材店があります。石鹸のお店とかね。

で、この通りで小腹が減ったらみんなこれを食べるみたい。というか名物なんで食べてみてね。

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SOCCAというヒヨコマメのお焼き?みたいもの。

並んでますが、回転速いのでそんな待ちません。一皿2.5ユーロ。

Dsc04005 おねえさんが一生懸命、焼き上がりを削り取るようにして、取り分けます。

それが、これ。お店の近くのベンチに座って食べれますよ==

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なんとも見た目は??ですが、柔らかくて、でもところどころパリパリしていて、ヒヨコマメの味が前面に出ているわけでもなく、不思議な味。

あっ、でも美味しいんでオススメです。

そのまま歩いていくと、オリーブオイルのお店やら。。

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ここはオリーブ以外にいろんなテイストの塩があったり、香辛料が買えたりできるところですね。

あと、生パスタの専門店が多かった。

昔サルデニアの支配下にあったからか、イタリア文化の名残があるとこと。だからかね。

確かに街の雰囲気もジェノバの旧市街に似てるような・・・

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さらに歩いて、私はカリソンというアーモンド菓子が買いたくて、古くからやっているAUERというお店にいったけど、もう閉店後でした==残念。

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今回購入してないんで、なんとも言えないですがお店の雰囲気は古めかしく素敵でした。

ご当地菓子をお探しの方はここはよさそうです。

場所 7 Rue  St  Francois

イタリアにちょっと似てるせいか、これといった買い物はしてないけど、楽しめましたよ。

次回は夜のレストランのご紹介です==

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週末・ニース①

先週末、車でミラノからニースへプチバカンスでした==

意外と車から南仏方面は近いんですよ!!(といっても3、4時間ですが)

でも、ほんと海が綺麗だった~。ほんとは週末だけなんてもったいなくて、1週間くらいいれたらきっと最高だね。

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老若男女問わず、トップレス・・・・

おばあちゃんもせっせと、オイル塗りながら日焼けにいそしんでおりました。

こんな開放的で、空も青く海も綺麗なら、あんまり周りなんて気にならなくなるんでしょうね。

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別に海に入らなくても、波音を聞きながらの読書。

何もしない贅沢は最高なんですね。

しかも日差しは強くとも、カラッとして風が気持いい。

私は美白命なんだけど、この雰囲気の勢いにのって少し焼いてみました(SPF50の日焼け止めを塗ってですが)

こちらの日差しはこのSPF50の日焼け止めをあっけなく通過して、思いのほか日差しを吸収。

せっかくの夏に美白すぎるのもなんなんで。

おそらくここに10日間ほどいたら、きっと社会復帰できなくなるくらい、私の場合だれて帰るかも。

次回は簡単にニースの街の雰囲気を載せますね==

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週末パリ②

パリに来るともちろん買い物もそうなんですが、やや日本を満喫気味?になってしまうことも。。

今回もどうしてもオペラ界隈のブックオフでの、長時間の立ち読み&国虎でのうどんは外せず=

ミラノにも出来たらいいのに==と思うけど、パスタがある以上、麺類のお店の出店は無理だね、きっと・・・

今回は夜にストラスブールの元三ツ星レストランのセカンド・ Mon Vieil Amiに行ってます。

前菜・メイン・デザートで41ユーロのコースがありで、気軽に食べれるビストロですが、予約絶対した方がいいですよ。

では食べたもの簡単に。(フランス語メニュー、毎回解読かなり必死のため写真のみです。すいません・・)

では前菜から

Dsc03009 これ、私オーダーのパテ。

かなりボリューム満点です。

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グリルしたお魚をサラダ仕立てにしたものですが、野菜がぎっしり。

マヨネーズソースで和えたジャガイモが入っていたので、これもしっかり量はあります。

そしてメイン

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私はまたもやお肉を注文して、途中けっこうヘビーなため、夫の頼んだお魚メニューにチェンジ。

柑橘系のさわやかなソースだったんで、食べやすかったかな。

デザートも

Dsc03022 どうしても私が頼む方がボリューム満点に・・・

アプリコットのソルべと下のスフレ?がちょっと量が多いかも。。

お店はわりとこじんまりしていて、ラストオーダーまで次から次へとお客さんが入ってくるようなお店。

メニューにもよるんでしょうが、かなり3品でもお腹いっぱい。

私、その元三ツ星のところでも食べたけど、そことは全くお料理の雰囲気は違うので楽しめました。

では最後に今回のお土産は・・・

毎回パリ定番土産+今さらロンシャンのバック買ってます。。。日本で流行ってないけど、けっこう、こっちの人は老若問わず持ってるんですよ==

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このデトックス、気になるでしょ?

クスミティーは他にもいろんな種類あるのに、何故かこれを購入。

デトックスとは縁遠い生活をしているんでね。

後、ピエール・エルメでマカロンでもと思ってたけど、お店の外まで並ぶ行列で辞めました。

チョコはメゾンド・ショコラとロジェとダ・ローザ。

ロンシャンはパリの空港(オルリー)の免税が絶対安いですよ=(ただ微妙な色合いの品ぞろいはないですが)

ラデュレのマカロンも買い忘れた方、オルリーの空港にちっちゃいワゴン販売してましたが、並んでます。。

なんでもあんのね。空港に。

そしてエール・フランスという名のアリタリア(また共同運航)でミラノへ。

たまのパリは、やはり楽しいわ。

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週末パリ①

先週末ですが、週末一泊二日でパリに。

今回はEASY JETではなくエールフランス==なんていっていたらアリタリアとの共同運航のため、名目はエールフランスだけど、飛行機は全然アリタリア・・・

もちろん早朝チェックインカウンターもアリタリア。あ~あってぐらい混んでた。

でも、自動チェックインのところ、ガラガラ・・・あっけなくチェックイン。

イタリアの場合、チェックインカウンターにやってる最中にもかかわらず入り込んでくる人とか、しょーもないやり取りで時間がかかってるから、、無駄に混んでる。

それにしても、なんで自動チェックイン、みんな使わないのかな~と盛り上がっている列を横目に、手荷物検査の方へ。

ここも早朝だから、朝からひどいくらいふざけてる。

もう、見慣れたけどね。。。

愚痴ってしまいましたが、今回のパリはベルサイユ宮殿とディナー美味しいもの・ブックオフ(これ絶対)・ラーメンかうどんを食べに。

買い物もちょこっとしてますよ==

ではベルサイユ宮殿の中とお庭を簡単にご紹介。

もし行かれる方、ALL ABOUTというサイトから検索すると行き方のウラワザ情報が載っているので検索してみてくださいね!!

なんでかっていうと、週末の午前中はチケットカウンターは激混みです。

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時間のない私達はこのウラワザにかなり助けられました==

そして今回は1700年代から1800年代の当時の貴族の衣装の展示があり、すごいテンションが上がっちゃいました。本物ですからね。

これは写真不可でしたので、じっくり見て次へ・・・

中の様子はこんな感じです。

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解説のイヤホンももちろん借りれますよ。

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次々のゴージャスな部屋に圧倒。

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私個人的にこのベットを見て、単純だけどすごいスイッチが入ってしまい、その時代って・・・なんて詳しく分からないのにやや妄想タイム。

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ここもね、すごいシャンデリアでしょ。

やっぱりすごいフランスって、とまた単純だから連呼。

最後お庭を散策。

天気のいい日は最高。サイクリングやボートを楽しんでいる人も。

噴水ショーも行われるんですが、タイミング合わずでした。

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お庭といってもね、すごい広いからけっこう歩きますが、すごい気持ちよかった=

パリ何回も来てるのに、なんで来なかったんだろうと不思議に思うくらい。

毎回買い物に偏りがちでしたからね・・・

次回は食べたもの・お買い物を掲載します★

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RHONE-ALPESの旅(リヨン・シャンベリー)③

リヨンから車で1時間半、シャンベリーに移動。

今回の旅行は二泊三日でして、メインはこのシャンベリーのシャトーホテルでのお食事。

牛の群れともすごい近距離の、田舎のど真ん中のホテルでした★

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Dsc03022 ウエディングパーティもできちゃいます。

というか、実際してましたヨ。

美味しい食事とシャトーホテルでの結婚式、やっぱりフランス人はいいな~と。

ここはレストランは一つ星で、シェフは日本の料理学校でも教えたこともある人とのこと。

いろんな国の素材をフレンチに混ぜ込んでいるお料理でした。

では簡単に食べたもの==

Dsc03011 夫はフォワグラにして、私はこれ。フォッカッチャに大胆にも野菜がさしてあります。。

豆のジェラートとと、リコッタチーズの組み合わせ・・・

うーん、ちょっと不思議すぎる感ありかな。。

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メインはお魚に。

正式な魚の名前、すいません分からず。。。今が旬のホワイトアスパラと魚の下にはキノコ(よくフレンチで出てくる)がソテーして。

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そしてチーズ。

こういう感想はいけないけど、冷やっこ式な食べ方と思っちゃいました。

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最後はイチゴのデザート・カクテル風。

カフェを頼んだら、お決まりに焼き菓子・キャラメル・マカロン・ヌガーと選び放題。

これで52ユーロのコースです。

わりとコストパフォーマンス高いと思いますよ==

サービスもいいし、わりとカジュアルにフレンチ、シャトーホテルにて。

朝食のパンも最高でした♪やっぱり、パンはフランスだね。

週末旅行にもオススメですよ。

CHATEAU DE CANDIE

Restaurant L`Orangerie→このシャトーホテル内にあります♪

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RHONE-ALPESの旅(リヨン・シャンベリー)②

リヨンの続きです♪

なんとも、滞在約1日しかなかったんで、もう絶対ここだけは行きたい!!というお店のみ(といっても、2店舗くらいですが・・)です。

もうすこし時間があれば、うろついて、いろんなお店やレストランが開拓できる街ですが、次回の楽しみに。

でも、意外とミラノから電車だと後日調べたら遠かった。。

で、早朝から甘いものです。

・BERNACHON

リヨンのチョコレートといえばここということで。

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わざわざ行く価値はあります。

となりにサロン・ド・テもあるんで私は朝っぱらからエクレアをほおばり、フランスでも甘い朝食を実行。

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朝なんでね、あんまり人いないけど、優雅な時間です。

私の率直な感想ですが、確かにチョコレートはすごい美味しいけど、ケーキ類にはそんなに感動は覚えず。。

・VOISIN

リヨンの銘菓、クッサン・ド・リヨンが有名。(リヨンのクッションという意味)

支店がありますよ=

Dsc03012

以上、これだけですが私の中でのマストな店でした。

食材お店とかも絶対あるはずですが、力及ばず・・しつこいけど、次回に。

レストランも祝日ということで、行きたい店がやってなかったりでしたが、ホテルの近くの値段・雰囲気ともによしのところへ★

la nef des fous 

旧市街の方はリヨンのビストロ風というんですかね、bouchonがけっこうあり賑わってました==

Dsc03014Dsc03018_2

狭いけど、ガチャッとアンティークのものや、古いもので店内の雰囲気がすごい良く出ているレストラン。

25ユーロで前菜・メイン・デザートがつきます。

前菜から・・

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かにのミソをソースにした一品。

ちょっと、正式料理名が分からず。

すいません。

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豚ひれ肉のチーズクリームソース。

ジャガイモのピュレとラタトゥイユ

Dsc03018jpg

フォン・ダン・ショコラ

ランチ、夜に限らずこの25ユーロの選べるメニュー。(もちろん、単品もOKです)

夜は予約じゃないと入れないみたいなので。

最後にお土産もの♪

Dsc03019

右がベルナションで左二つがVOISIN

ベルナションの小さい箱のチョコはお友達お土産にオススメ。

私はご当地ものをどうしても買わずにはいられないタイプ。

今回もわりと達成感で満足。

次回はシャンベリーのシャトーホテルに続きますね==

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RHONE-ALPESの旅(リヨン・シャンベリー)①

最近の連休でフランスのRHONE-ALPES地方リヨン・シャンベリー)へ、ドライブ&美味しいものツアーへ♪

リヨンはちょっと気になっていまして・・ミラノからは車だとやや遠いですが、かなり私の好きな街ランキング上位にくい込みましたよ!!

お菓子・美味しいものというか、食いしん坊の方絶対好きだと思う。

なんかウロウロするだけで、わくわくするのはすごい久しぶり。血が騒ぎかけたところで移動でしたが、ひそかにまた行きたいと私だけ?思ってます。

では簡単にリヨンの街の様子から・・・ホテルも含め、相変わらずあんまり観光してないですが、ご紹介★

今回のホテルはコンシェルジュも含め、すごい良かった=

Cour des Loges

Dsc03001 ホテルの作りが圧巻。

観光ポイントと時間を有効利用したプランをコンシェルジュから提案してもらい、短い時間でもかなり満喫。

Dsc03002 中は吹き抜けになってまして、部屋はロフトつき。

この周辺は旧市街で、美味しいレストランもけっこうありますよ。

ちなみにこの周辺はユネスコ世界文化遺産に指定されております。

そのユネスコ世界遺産指定の丘をずっーーと上っていくと、古代ローマ劇場が。

ここからの景色も最高。

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でさらに上ると、全体が見渡せる大聖堂のところからの景色。

Dsc03007

で、ローヌ川からの雰囲気も。

Dsc03008_3

うーん、パリみたいと思うけど、パリほど都会でないし、洗練されすぎてないところも好き。

今回もどうしても行きたいチョコレートのお店やお菓子、レストランにやや翻弄され美術館とかに行く時間がとれず。。

旧市街のホテルに泊まっておいて良かった・・

ここね、ホントオススメです。というか、コンシェルジュがかなりいけてます。

景色の写真ばかりで申し訳ないですが、次回お店・レストラン、シャンベリーのシャトーホテルとのせていきますね==

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アルザス・スイス(バーゼル)パスクワの旅②ーストラスブール編

  アルザスのストラスブールの続きです。

今回は目当てのレストランBuerehieselのためにわざわざ、ストラスブールに泊まってます。

なんでか、ワインもしっかり飲みたいし、すごい満腹になるのも分かってるから、そのままモタレながら帰るのは辛すぎる、という理由。

そのレストランには系列ホテルもないので、そのすごいご近所の、まるで家に滞在してしまったかののようなホテルに宿泊。

ほんと、かなりのリラックス度。

中心からはちょっと離れてますが、もしこのレストランのためにストラスブールに来た!!という人にお勧め。

歩いて3分ですから。閑静な住宅街にひっそり。

VILLA NOVARINA

Dsc09015

ちなみに、中心を観光する方はちょっと不便です。

が,近くにはオランジュリー公園や欧州会議場もあり、散歩するには、のんびり過ごせます。

この並木道の公園の中には、動物園とこのレストランも。

Dsc09016

Dsc09020 欧州会議場は駅と同じく、かなり近代的な建物。

この周辺はみんなサイクリング人口高いです。

では入り口・雰囲気から==

Dsc09014 夜20時半から予約。

永遠3時間くらい、いました。

Dsc09013 ゴージャスに見えるかもしれませんが、わりとカジュアルです。

そして、サービスもわりとカジュアル。

私は食べるのは大好きなんですが、フレンチメンニューの解釈には自信がないので、写真の横にフランス語のメニューを載せときますね==

初心者なんで、こういうときは私は率先してコースメニューです。(本日94ユーロ、やや奮発気味)

アミューズのあとは・・・

・Queues de langoustines de la baie de Quiberon tagliatelle de legumes a l`huile epicee

  Dsc09005

・Schniederspaetle etcuisses de grenouille poele es,au cerfeuil

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・Viennoise de sole de petit bateau asperges vertes du Midi au citron et a la tomate confite

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・Pomme de ris de veau Rhone-aipin,puree de mona-lisa aux truffes de Vaucluse

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もう、この辺でかなり腹9分くらいだった。がもう一皿+デザート。すごいです。

・Agneau des Pyrenees rotis,artichauts poivrade,petites feves et fenouil,jus au romarin

Dsc09009

そして、チーズも食べて・・・

・Gourmandise a L`orange et au chocolat guanaja,sorbet a l`orange

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最後の子羊の肉料理以外はほぼ完食してしまいましたが、久々に消化不良を起こす寸前でした。

海老・カエル・仔牛の珍味てきなもの(4皿目の。白子のような食感だった)・子羊と盛りだくさんなコースメニュー。

イタリアンも美味しいんだけど、たまにこういう手の込んだものを食べると、ひどく感動してしまいます。

なかなか来れないから、いい思い出になりました==が、その夜、あまりの満腹で夜中目が覚めてしまい、胃薬服用。。。

満腹でめが覚めるなんて・・・・人生初。

パスクワ旅行、コルマールとバーゼルにつづきます♪

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アルザス・スイス(バーゼル)パスクワの旅①ーストラスブール編

パスクワ期間中、フランスのアルザス地方(ストラスブール・コルマール)、スイスのバーゼルに行ってきました。

車でね。

私、前回ストラスブールとバーゼルはミラノから電車で行ったことがあったんだけど、今回はストラスブールはレストラン目当て、バーゼルは美術館目当て→夫が。

まず、軽くストラスブールの街の様子から。

祝日ということで、けっこう混んでたし、暑かった。。

Dsc09003 大聖堂も前回必死の思いで上りましたが、今回外から見るだけ~

Dsc09001 やはり、こちらもこの時期外飲みなのね。。

ビールが美味しい季節だからね。

Dsc09013 夕方17時半以降。

明るいし、暑いしわりとみんなグッタリしてます。

私は前回にじっくり観光してしまっているので、もっぱらケーキ屋・食材店めぐりに途中また没頭。

なので、もしお時間あれば覗いてみてくださいね~。イタリアでは買えない、繊細な焼き菓子やケーキが買えますよ♪

THIERRY MULHAUPT 

大聖堂から歩いて近いです。数々の賞を受賞したシェフのモダンで繊細なお菓子がたくさん。

Dsc09007

②EPICE ET CHOCOLAT       場所 5rue du temple Neuf

ここはTHIERRY MULHAUPT  の姉妹店でチョこレート専門店です。

でもチョコ以外にもクッキーや、焼き菓子も購入可。パン・デピスが有名なんですって。

Dsc09012jpg

③NAEGEL 場所 9rue des Orfeves 電話 03 8832 8286

大聖堂の近くです。パンやケーキ、チョコレート、アルザスの伝統菓子が購入可。

混んでます、ここ。

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④La Boutique d'Antoine Westermann

場所;1rue des Orfevres   電話 03 8822 5645

最後にいい感じの食材店があったのでご紹介♪フランスの食材全般を購入できるのと、ジャム、紅茶、塩、パテ、オイルなどの品数豊富。

ここはたまたま明日行く★★レストランの系列店でした。

見ているだけで飽きませんよ==NAEGELと同じ通りにあります。

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また観光じゃなくって、お店の紹介になっちゃった。

でもお菓子好きの人にはパリ・ウィーンに次いで外せない街だと思うな~。

次回はそのお目当てレストランBuerehieselのご紹介をしますね==

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冬のバカンス・ウィーン・ベルリン・パリ⑤

4泊5日の旅行も寒かったけど、あっという間。

やっぱり、パリ最高だね~!!と行くたびに名残惜しくミラノに帰るといった感じです。

今回パリのイルミネーションを満喫すべく、25日のなんにもお店が開いてない日は初めてポン・ヌフから出ているセーヌ河クルーズに行ってきました♪

あんまり人いないのかと思いきや、わりと地元の人も乗ってる。。

約1時間、解説付きクルーズです(フランス語とちょっと英語だけどね)

ポン・ヌフからの景色。エッフェルがあおーく、遠くに見えるんです。

Dsc01808

Dsc01811 これ、インターネットでも、直接窓口でも両方チケット買えますよ。

これが見たかった~。船から外に出て撮った写真。あたりまえだけど、昼間とは全然雰囲気違う。かなり近くで見れますよ!

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みんな必死に写真撮ってました。この時期クルーズはけっこうお勧めですよ!!寒いですが・・

この後ノートルダムにも。ミサとかもやってるんですが、自由に入場可でした。

Dsc01813

そして、シャンゼリゼ♪もうここは私も含め写真を撮るのに必死すぎて、逆に危ない。。

横断歩道のちょうど真ん中でみんな、ポーズして止まるもんだから、さすがにそれはやんないけど、外国人ってこういうときもポージングにわりと余念がないのがすごい。

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これは、ほんと綺麗だった。写真なんかより実物はそうとう感動します。

とりあえず美味しいもの食べて、この景色が見れて満足。買い物は今回パリはやや控えめです。

買ったものは、我が家定番のチョコと、紅茶とジャム。下の扇子はCafe de Floreでもらったもの。ウィーンやらドイツのも含んでます。

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冬バカンスレポート、これにて終了~。

帰りはまたEASY JETでミラノへ。。イタリアだけ、なんでバッケージクレームで待たされるのか・・・家に着いたの夜中の1時でした。

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冬のバカンス・ウィーン・ベルリン・パリ④

バカンス3日目。ベルリンより、パリに移動です。

この移動はあんまり好きじゃないEASY JET・・以前手荷物のスーツケースの持ち手がへし折られて出てきて次回は絶対乗らない!!と意気込んでいたのにね~。。

しかも、チェックインした順に搭乗の順番が決まる(席が指定できないんです・・)という仕組みもせせこましくて、ほんとヤダ。

帰りのパリ→ミラノもおんなじなんで、いささか苦痛でありました。。

今回25日・26日ともろクリスマスの日だったので、当然ながら25日はお店も美術館もやっておらず、久々パリの街をじっくり見てしまいました。

でもね、奇跡的にレストランは行く前からリサーチして、まあまあいいところに行けましたよ♪

ではパリのクリスマスをご紹介~

24日の夜にパリに到着。サンジェルマン地区に泊まったので、唯一開いてたCAFE DE FLORE.。

Dsc01814 ここいつも混んでるけど、さすがにイヴの日はガラガラ。

夜はここで軽く済ましてしまいました。

ここで、ちょっと素敵な扇子をプレゼントされましたよ~。

(女性のみね)

25日、朝はちょとゆっくり散歩して、ここも25日唯一開いていたレストラン。

でもわざわざミラノから予約しています。でも予約しておいてよかった!!逆に開いてるところが少ないからか、続々とお客さんが来店。

Dsc01800 お店の名前;Drouant

www.drouant.com

ちょっと、入りにくそうでしょ?でもけっこうカジュアルです。

なんでここにしたかというと、本当はサン・ルイ島にあるMON VIEIL AMIというストラスブールの3星のセカンドラインのレストランに行きたかったんですが、開いておらずそこの系列店だから。

そこそこ評判が悪くなさそうだった、という単純な理由。

で、食べたもの・・・今回パリの夕飯は豪華に食べないかわりに、また昼をたらふく食べるということに。

どんな感じかというと。。

Dsc01801 Dsc01802

Dsc01803 Dsc01804

Dsc01805

昼からこんなに品数食べているのは私たちくらい。気取らず、美味しいものが食べれて、ちなみに場所も便利。

だからか、けっこう観光客の人もチラホラ。お値段はたまにしかパリに来ない私のような人は奮発しても、と思いますが、もし住んでいたらそー年中来ないかも(笑)

次はネオ・ビストロとやらに行きたいもんです。

で、26日は昼はうどんの国虎、お茶はサンジェルマンのラデュレ。国虎はね~。美味しいんですよ。

ラデュレは混んでました。。観光客で。

Dsc01855 このタルト・タタンが私は好き。。

あと、パリでブックオフ。パリに来てまで!!と思われるかと思いますがこれもはずせない・・国虎から歩いて近いからどうしてもね~立ち読みで読みふけってしまいます。

次回はパリのイルミネーションをまとめて載せますね~!!

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週末パリ♪

先週末パリ一泊二日で行ってきました~

が、やや交通費を節約気味にしたため早朝便の飛行機・帰りはなんと電車・・・

ちなみにですね~電車ですとパリ→ミラノは7時間。飛行機では1時間ちょっとなんですがね。。

帰りの電車がかなりあなどれない・・予定夜11時ミラノ着だったんですが、何故か理由分からずイタリア圏内に突入したところで電車が1時間以上も停車。

しかもトリノのバスに乗り換えろと車内放送も流れ、みんな移動したのに、とたんにやはり発車するだとよ。。。

おしゃれなパリからとたんにだらしのないイタリアへ。なので到着は言うまでもなく夜の12時半でした。

も~時間の遅れの常識を覆されます。でもまわりのイタリア人怒ってないのが不思議・・・

そんなこんなで簡単に今回のパリ、行った所・買ったものなどご紹介♪

今回も場所に便利で手ごろなホテル(予約2回目です)から地下鉄でパリを散策。

オペラ・マドレーヌ界隈に歩いていけるのでかなり便利なんです。

ホテルの名前;Le Mathurin

http://www.le-mathurin.com/ 女性は絶対好きなホテルですよ!サイトも可愛いです。

なんせ早朝便なんで、チェックインが出来ず、ホテルに荷物を預けてまた行ってしまいました国虎屋。(場所;39 rue st-Anne )

ここの国虎うどん(トン汁仕立てのね)が美味しい~。パリでうどん?と思いますがミラノにはなかなかないのでね。場所はオペラから近いですよ~。

この近くのブックオフにも行きパリなのに日本を満喫。このあといろいろお店を見て周り、フォションが新しくなっていてやや驚き。。(10年ぶりくらいに入りました。すいません)

Dsc01300

イートイン出来るところとワインやジャムなど買うところが分かれていてすごくじっくり診たかったんですがあんまり長居ができず。。。

その後はいつも必ず行くDa Rosaへ。(www.darosa.fr)

ここのレーズンチョコレートが大好きなんです。

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もちろん食事も出来るのと、食材も買えるのでかなり楽しい。

そして有名なカフェ・ドゥ・フロール。サンジェルマン界隈では古くから有名なカフェですが土曜ということで激込みです。

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夕飯はビストロ的なところに行きたかったんですが、昼食べ過ぎて軽めにすべくオイスターや魚貝系で有名なところへ。

Dsc01305 Dsc01400

名前;Brasserie Lorraine

www.brasserielalorraine.com

軽めにのはずが白ワインを飲みながらの生牡蠣やらムール貝やら食べたことのない貝類を満喫。

新鮮で予算的にもまあまあなんで、フレンチが重なったら間にこういうところを挟むのもいいかもです。

そして今回買ったもの~

メゾンドショコラのエクレアやシャンパン入りトリュフ。ラデュレのマカロン。全部日本で買えるのがすごい。イタリアでは買えないのにね~

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そしてフォションのミルクジャム。紅茶に入れると美味しいです。で、お気に入りのジャムにDa Rosaのチョコ。

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で、ボンマルシェでディプティックのルームフレグランスとュマリアージュの紅茶。このルームフレグランスはキャンドルバージョンもいいんですが、このタイプは手軽で便利。

ローズの香りは癒されます♪お土産はボンマルシェで調達がいつものパターンに。

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次の日は日曜なんでお店は休みのところが多いので美術館へ。

久々にオルセー美術館に。ここも実は10年ぶりくらい。時代を感じてしまいます。

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では最後にポンヌフからの景色をと・・

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やはりパリは都会です。。何回行ってもいいですよね~。

次回はクリスマスバージョンで行きたいもんです。

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ミラノからスイス・フランス旅行♪(Strasbourg編)

ミラノから電車の旅・Strasbourg(ストラスブール)観光編です。

ストラスブールはきっと日本からあえて行くということは絶対ないだろうな~と思いつつ、けっこう満喫してしまいました。

スイスのBASELから電車で1時間半で到着します。

午前中に到着すれば、1日で観光はほぼOKだと思いますよ~

では観光スケジュールはこんな感じでした♪

スイス・BASELのフランス方面の駅入り口からスタートです。ほんと国境の境い目ですね・・駅内にフランス・ドイツ・スイスと3つの国の電車の乗り口が分かれてます。

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①Strasbourg(ストラスブール)駅・・・意外に近代的

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PETITE FRANCE・・・駅からてくてく歩いて散策。お土産や小さいお店が並んでますよ。

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Maison Kammerzell・・・大聖堂の近くの歴史的建造物です。16世紀の建物とのこと。入ってないですが、ここのレストランがあります。写真切れてしまってますが、左の茶色い建物です。

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Cathedrale・・・メインの大聖堂です。ミラノのドゥオモと同じくらい迫力あります。ここは12時半に時計の仕掛けを見るのが有名みたいで(たしか2ユーロくらい)、観光客は並んんでました。。

でもせっかくなんで上まで階段で上っちゃいました。(ちなみに5ユーロほどとられます)

この階段はけっこうハードです。では大聖堂と上からみたストラスブールの景色を・・

Img_1422

Img_1415 かなり高いので、けっこう腰がひけてしまいます。

観光のポイントはこんな感じです。あと、水上バス(1時間10分)も乗ってしまいましたが、これは乗んなくても、歩いて充分街は堪能できると思いますよ!

最後にランチをしたレストラン、カフェ・ケーキのお店を載せときます。

Le Clou・・・安くて美味しいと評判のところみたいです。ストラスブールの伝統的な料理を私たちのような食べたい初心者旅行の方にお勧めです。

場所 3 rue du Chaudron   電話 03 88321167  www.le-clou.com

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Img_1426 アルザスの名物・シュークルト。ランチはプリフィックスがお勧めです。

Naegel・・・お茶をするというよりは、ケーキ、パン類を購入をお勧めします。イタリアと違って甘すぎず、あーやっぱりお菓子はフランスがいいと思ってしまうんですよね・・

場所;9、rue des Orfevres

Img_1428

 

以上、ざーっとこんな感じで観光してました。とてもかわいい街なので女性はかなり好きだと思います。

あと甘いものやらカフェなど、川沿いで景色をみながらのんびりするのもたまにはいいですよね♪

BASEL・Strasbourgの組み合わせは、のんびり電車で行きやすいので女性にはお勧めですよ!

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ミラノから南仏へ・・・③

オーベルジュからミラノに戻る途中、せっかくなんでカンヌエズという街にも立ち寄ってきました。

もう5月になるとカンヌ映画祭もあり、ハイシーズンになるので、今の時期は週末は地元の人たちがのんびり散歩をしてくつろいでる感じです。

カンヌの海沿いの景色はこんな・ ・写真わかりづらいと思いますが、バカンス用のボートが並び、さぞかし、ハイシーズンの時はヨーロッパ中の人が集まるんだろうなあと。

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そして、もう少しだけミラノ寄りにあるエズという町。岩山にお城が立っているようです。でも中を散策したら、本当にメルヘンな世界が広がります。

もちろん、上から見渡す海は綺麗なんですが、若干天気が悪く、写真も曇りがち。残念。

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階段を上り町の中に入っていくと、中には小さなお店や、シャトー・エザというホテルもあり、見ているだけで十分楽しめます。

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Dsc00197_3 このシャトー・エザというホテルではテラス席で海を眺めながらランチが可能。今回は行ってないですが、次回、かなり興味ありです。www.chateaueza.com(参考までに)

で、頂上から海を眺めるには5ユーロかかりますので。みんなこの町の中をグルグル散策してあんまりそこには人は入って行ってなかったです。

今回、ほんとドライブがてらに立ち寄ったくらいなんでさらーっとしか見れてないですが、まだまだかなり魅力満点なところが南仏には満載です。

美味しいものを食べに行くも、バカンスしにいくもよしで週末だけでなく、少し長いバカンスを過ごすのには最高ですよね~♪

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ミラノから南仏へ・・・②

前回のアラン・デュカスのオーベルジュでの続きです。

食事が楽しみで、楽しみで、といっても私たちはフランス料理には詳しくないので、今回料理に関しての詳しい名前と説明はご勘弁を。。

メニューに関しては42、59、76ユーロのシーズンにあわせたフィックスメニューとアラカルトでの注文が可能です。

私たちに熱心に今日のお勧め(その日は48時間牛肉を煮込んだもの)を勧められましたが、アラカルトで頼むと途中バランスが分からなくなるのであっけなくフィックスの59ユーロコースをオーダー。

では真ん中の59ユーロコースをこれからご紹介。

アペリティフ・・(これは別料金です)フィンガーフードとペースト2種類。

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アントレ・・地元農家で取れた新鮮な野菜。ソースも絶品でした。

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ポワソン・・すいません、食べかけ写真で。詳しい魚の名前はわかりませんが鯛にすごく食感が似ています。

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ヴィヤンド・・羊の肉と言っておりました。肉ももちろんのこと、付け合せの野菜も美味しいです。

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ここでチーズも食べて、最後にお楽しみデザートです。意外にボリュームありでした。イチゴのデザートはグラスの中にスポンジが入っていて美味しいんですが、若干重いかも。

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このコースでアペリティフ、ワイン込みで2名で約200ユーロ。魚、肉と食べてますが重くなりすぎず、ちょうどいい感じです。やはり野菜も美味しかった~。大満足です。

一つ★のレストランですが、カジュアルに気張らず食べれるところです。

服装も気張ってる方もいますが、地元の人なんかはジーンズで登場の人もいたので気にしなくて大丈夫ですよ。年齢層はさまざまです。

金曜の夜は宿泊客以外の人の来店も多いのか、全席満席でした。

サービスも程よい距離感でちょうどいいです。

美味しいものを食べて、すぐ部屋でのんびりできる宿泊もたまにはいいですね。

次回南仏からミラノへ帰る途中のカンヌ、エズの街をご紹介します♪

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ミラノから南仏へ・・・①

突然週末にフランスの南仏方面を攻めてきました。

目的はアラン・デュカスのオーベルジュに行くためです。

宿泊後はミラノ方面に戻りながら、カンヌ、エズと南仏リゾート地を散策しながら帰るというコースです。

ちなみにミラノからその目的のオーベルジュまでは4時間半くらいでしょうか。ニースもカンヌも越えたところなんでちょっと遠いですが、ゆったりした農園の中での美味しい食事とホテルでのリラックスを求めての週末旅行です。

私もかなりミーハー・超初心者なので、どうせ行くなら有名シェフのオーベルジュを行ってみてからまたいろんなところに行こうか、とのん気に決めたまでです。

そしてここのレストランはミシュラン一つ★です。

アラン・デュカス自体は世界的に有名なフランス人シェフで、もちろん日本にも系列レストランはあるんです。

でも、日本では私、行ったことがありませんが(笑)

オーベルジュの名前;Hostellerie De Labbaye De La Celle

住所10 Place Du General De Gaulle La Celle En Provence

電話 FR +33 498051414 通話     予約はBOOKING.COM というサイトからも可能です。

ではエントランスから・・・

Dsc00159_2

この建物は修道院を改築したオーベルジュなんだそうです。

Dsc00160_2

入り口横にこの大きな看板が目印です。

中に入っていくと・・・Dsc00165

葡萄畑も広がり、もうここからすでにテンション高いです。

そして畑を抜けるとすてきなテラスが広がります。もう少し暖かくなると外での食事も可能です。

Dsc00168 Dsc00155

すごく、癒されます。庭を散策したり、美味しい空気を吸って心からリラックスして、夜の美味しい食事までの時間をすてきなお部屋でのんびり過ごします。

部屋は今回スタンダードルームを予約していたんですが、ローシーズンで宿泊客も少ないとのことで、ワンランク上のお部屋に変更してもらえました。(スタンダードは205ユーロです)

Dsc00151 

そしてオーベルジュ内にはラウンジもあり、ディナー前のアペリティフも可能です。

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少しミラノからは遠いですが、足を伸ばしてみる価値ありです。

ローシーズンは結構ねらい目ですね。ゆったり、のんびりと過ごせます。もちろんここは宿泊しなくても、ランチ、ディナーのみでも可能です。

レストラン内は・・・

Dsc00175

次回でディナーで食べたものなどご報告いたします。

またこういったオーベルジュや、シャトーホテルなどはこちらのサイトwww.chateauxhotels.com もかなり参考になりますよ!もちろん、ここからもこのオーベルジュは予約可能です♪

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プチバカンス第3弾・パリ③

パリ二日目はホテル右岸方面に移動して、ルーブル・オペラ界隈に近い便利なところへ。

今回のホテルは4つ星です。ホテル名;HOTEL DES MATHURINS

www.hoteldesmathurins.com   Tel  01 44 94 20 94   

場所は 43rue des mathurins   インテリアもとてもかわいく、今回はアメニティはロキシタン。部屋においてあるチョコレートはメゾン デュ ショコラ。

立地がいいので行きたいところはほとんど徒歩で。

クリスマスイルミネーションの街並みを眺めつつ、凱旋門の方まで歩いたりとわりとゆったりモードな動きをしていました。

で、夜今回食べたところは、夫の会社のパリ駐在の方のお勧めのレストランへ。

その方々とご一緒だったのであんまり写真を撮ったりは若干恥ずかしかったので情報のみ載せておきます。

ここは前日に行ったわりとボリュームというよりは、おしゃれな感じ。メニューは英語で説明もついてました。

レストラン名;L`AROME   www.larome.fr  Tel 01 42 25 55 98

3rue saint philippe du roule

お一人45ユーロのプリフィックス。お魚、お肉と種類も豊富です。

今回前菜にイベリコ豚のハム、22ユーロを4名で頼み、ワインを1本飲んで一人60ユーロくらいでした。

デザートはここはチーズがマリーアンヌカンタンのものなので、せっかくなのでデザートを私はチーズにしました。

フレンチは女性の食事の量だとこのレストランはちょうどいいかも。

次の日は土曜日なのに、ホテル近くのギャラリーラファイエットに行き(かなり激混み)、

屋上からパリの景色を眺め、公園をぶらつき、夫が食べたいという美味しいうどん屋へ。

パリなのに最後は和食か、と思いますがもー久しくうどんの美味しいのとか食べてないのと、ミラノには麺類の美味しいとこないんですよね。

でもほんと美味しかったのでもし、パリお立ち寄りの際、だし物が食べたくなったら行ってみては。

お店の名前;国虎 お勧めは国虎うどん12ユーロ。(豚肉入りの味噌ベース)

土曜のお昼時間帯は混んでまして並んでます。うどん以外にもいろいろほかにもメニューまりましたよ。

今回はのんびりパリでしたが、飛行機でこんなにカンタンに行けるとなると病みつきになりそう。それにしてもやはり都会だなー。

帰りのEASY JETでイタリア人と当たり前ですが一緒になり、ミラノ行き最終便ということもあり、飛行機内でその日の誕生日の人を発表したり、ミラノ到着したら機内で拍手が起こったりと相変わらず。。

たまに異国にでることは気分転換になりますね。イタリアンがやっぱり食べたくなりました。

最後ルーブルでみたモナリザです。行ったら絶対見ちゃいますよね♪

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プチバカンス第3弾・パリ②

パリの初日のディナー。美味しいところを事前に聞いて、今パリでちょっと話題の2つ星女性シェフがこの秋オープンしたカジュアルレストランへ。

リーズナブルに星付レストランの味が味わえるとのことで早速予約して行きました。

その日は木曜日、私たちは8時半に予約したんですが、9時以降、ぞくぞくとお客さんが来ていたので、すごい人気が伺えます。

レストラン名;Toustem  12rue de l hotel Colbert 7005 Tel 01 40 51 99 87

ちなみに英語のメニューがありません。メニューを口頭で簡単に英語で説明はしてくれます。で、前菜12ユーロ、メイン24ユーロ、デザート5ユーロでそれぞれ選びます。

なのでワインを飲んだりで2名で100~120ユーロで収まります。

食べたものは・・・Img_0552_3  

 

上から前菜ホアグラ、メイン鶏肉のソテー。デザートはソルべの盛り合わせにしました。Img_0554_2

フレンチを食べた後、夫の友人の待つ日本食レストランへ。。

この日本食レストラン(YEN)ですが、小泉今日子とジャーニーズの人がみんなで食事していたというか、有名人に会える確率高いみたいです。                                                                  お値段は結構お高いですが・・場所は22 rue saint Benoit 75006

Tel JP +81 145441118 通話   予約はなかなかとりにくいみたいです。

次の日はパリ③へ。。

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プチバカンス第3弾・パリ①

ブリュッセルから電車で一時間。パリに到着。3カ国をめぐる旅もこの国が最後。

こんなに近いのに、国それぞれほんとに個性があるな~とつくづく思います。

で、やっぱりパリは都会。私は3回目、夫は出張で何回か来ていたので大まかな観光はお互い終了しているので、初日はルーブル美術館とサンジェルマンあたりを散策。

今回のホテルはもろサンジェルマン地区でかなり立地も便利。そしてお部屋も素敵。

アメニティがエルメスでした。三ッ星ですが十分な感じです。

ホテル;Le Senat Hotel Paris  電話 FR +33 143545454 通話      Rue De Vaugirard

到着して少し小腹が空いたのでLADUREEでお茶。ここはパリに何店舗かお店がありますが、マカロンが有名。(www.laduree.fr)

でも私はこってりなタルトタタンをがっつり食べ、夫がマカロンと紅茶のセット。ここはシャンゼリゼにあるところが本店かと思うのでもし、通りすがりに見つけたら行ってみるのも。

やはりスイーツが美味しい。イタリアはどうしても甘さ優先のこってり。久々に美味しく感じてしまいます。

今回はパリで何を買うというわけではないんですが、やはりチョコレートと香り物(香水やらアロマキャンドルやら)あとおいしい紅茶や塩なんぞ買うのにサンジェルマン地区周辺を入念に練り歩いてしまいました。

でお土産&お店おすすめ・・・

DIPTYQUEのアロマキャンドル・・日本にもあるんですが(セレクトショップなんかにね)でもなかなか種類が豊富にそろうことはないのでもしファンの方、直営店もありますがボン・マルシェでも買えてしまいます。

da rosa・・ここはイベリコ豚の生ハムが有名みたいなんですが、それ以外にもオーナーがセレクトした食材やらオリジナルのチョコがお勧め。とくにここのオリジナルのチョコは味が2種類あるんですが特にレーズン入りバラフレーバーのがなんともいえないです。

www.darosa.fr

ラ・メゾン・デュ・ショコラ・・ボンマルシェ近くにお店あります。ここのシャンパン入りトリュフ大好き。日本にもお店あるけどね。 www.lamaisonduchocolat.co.jp

ピエール・エルメ・・これも伊勢丹本店にあるけどね。マカロン目当てに夕方いったらあんまり売り切れで種類がなかった。なので早めの時間に行くのがいいかも。

場所 rue Bonaparte  72

ボン・マルシェ・・フォションやエディアールも本店がありますが、時間の無い方、簡単にお土産を済ましたい方便利ですよ。ここ以外にも次の日に行ったギャラリーラファイエットの食品フロアも結構充実してます。

私はここでマリアージュエディアールの紅茶を購入。あと珍しい塩があったので買いました~

今となっては東京で買えないものなんて無いんでは・・と。でもミラノにはないので久々チョコレートを大量購入です。

ちょっと長くなったのでその日の夕飯レストランは次回へ・・・

冬の夜のパリは雰囲気は素敵です。 Dsc04047

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